ヘーゼルが穏やかに過ごせるようにご協力よろしくお願いします

ヘーゼル(一時預かりの猫)
03 /12 2018
病気療養のため、うちで1週間だけ
預かっていたヘーゼル

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うちに来た頃は
目力も強くて、食欲もあるし
下半身のマヒは一時的なもので
きっと良くなると思っていました。
でも症状は改善されないまま
1週間後、今までずっとヘーゼルを
預かってくれていたFさんに
全てを託すことになりました。

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実はこの時もまだFさんの家に戻れば
元気になってくれるんじゃないかと
期待していたんです。

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「次、病院に行ったらおうちに帰れるからね」
と言っていたのが伝わっていたのか
その日は朝から元気がありました。

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事実、Fさん宅に帰ってからは
みんなと一緒にご飯を食べたり、
食べる量も増えてきていました。
ただ、病状はゆっくりと進んでいたようでした。

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先週の金曜の通院では
診察台の上で横たわったまま…
それでもしっかりとこちらを見て
時々何かを訴えるように声にならない声で
鳴いたりしていました。

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ところが昨夜、容体が急変したと
連絡が入りました。
夜中に往診に来てもらい、今は落ち着きましたが
いつ痙攣発作が起こるかわからない状態です。

本来なら自分たちで治療費を
賄わなければならないことは重々承知です。
しかしながら、夜中の往診の診療費は1回で約3万円
幾ばくかのお気持ちを寄せていただければ、と
どうかご協力のほど、よろしくお願いいたしますm(__)m

ヘーゼルの詳しい病状等は
猫まみれ実行委員会の活動ブログをご覧ください。



(3/16)
ヘーゼル基金はご支援のお願いを終了いたしました。
たくさんのご支援ありがとうございました。


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にゃんまま

手作りが趣味のただの猫好き
猫好きが高じて、猫ボラ活動をしています
猫とお昼寝するのが至福の幸せ